鈴木出版株式会社

おじいちゃんの ごくらくごくらく

おじいちゃんの ごくらくごくらく
おじいちゃんの ごくらくごくらく

税込価格 1,430円(本体価格 1,300円)

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(協力 EhonNavi)

西本鶏介/作
長谷川義史/絵

おじいちゃんと孫の絆を描き出したお話です。この絵本のキーワードは「ごくらく(極楽)」。おじいちゃんとの楽しい時間、やがて訪れる死。二つのまったく異なる場面を、このキーワードが結びつけます。登場人物の心情が切々と伝わってくる文章、表情豊かな絵。心揺さぶる一冊です。

【著作者プロフィール】
■西本鶏介(にしもと・けいすけ)/奈良県生まれ。昭和女子大学名誉教授。児童文学評論、民話研究、創作と幅広く活躍。著作に『上手に童話を書くための本』、絵本に『ぼくおばあちゃんのこになってあげる』『はいくのえほん』『ことわざのえほん』『もうよわむしじゃない』(いずれも鈴木出版)など多数。
■長谷川義史(はせがわ・よしふみ)/大阪府生まれ。絵本に『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』(BL出版)『おたまさんのおかいさん』(解放出版社)『スモウマン』(講談社)『ねえねえ』(鈴木出版)、挿絵に『忍者図鑑』(ブロンズ新社)など多数ある。

シリーズ ひまわりえほんシリーズ 
ISBN(13桁) 9784790251415  
ISBN(10桁) 4790251411 
NDC 913 
JANコード  
商品番号 005141 
判型 縦25.7×横21.0cm(表紙縦26.3×横21.3cm) 
対象年齢 4~5歳児 
体裁 上製 
ページ数 28ページ 
類書・同書作 ねえ ねえ
初版 2006年2月 
第19刷  2021年12月 
備考 2008年8月2日、「公明新聞」で紹介されました。
2008年9月12日、「あんふぁん 関西版 9月・10月合併号」(サンケイリビング新聞社)で紹介されました。
2009年9月1日、「チャイルドヘルス 9月号」(診断と治療社)で紹介されました。
2010年8月15日、「白鳩 vol.5」(日本教文社)で紹介されました。
2010年11月15日、FMちゃお(大阪府八尾市のコミュニティーラジオ)の「本はともだち」(20:00~20:10 再放送は11月22日20:00~20:10)で紹介されました。
2011年1月19日、FM TOKYOの番組「シナプス」内の「よ・み・き・か・せ」コーナー(15:10~15:20)で朗読されました(読み手:神農直隆)。
2011年12月3日、「クーヨン 1月号」(クレヨンハウス)で紹介されました。
2012年8月1日、「同期 8月号」(真宗大谷派宗務所発行)で紹介されました。
2012年9月16日、沖縄県のFMやんばるの番組「おとえほんの旅」で朗読されました。
2012年11月28日、プログラム作成図書として「この本読んで! 2012年冬号」(出版文化産業振興財団=JPIC)で紹介されました。
2013年2月6日、東京FMの番組「シナプス」内の「よ・み・き・か・せ」(15:10~15:20)で朗読されました。【読み手:渡辺徹】
2015年1月22日、1月21日(前編)と1月22日(後編)の両日、TOKYO FMの番組「アポロン」内の「よ・み・き・か・せ」コーナー(14:35? 約10分)で朗読されました。【読み手:毬谷友子】
2015年3月30日、「FORUM PRESS vol.67」(公益財団法人かすがい市民文化財団)で紹介されました。
2015年10月24日、「世界が愛した絵本」(テレビ朝日 17:25~17:30)で紹介されました。
2016年10月26日、「まいにちスクスク(10:55~11:00)」(NHK Eテレ)で紹介されました。
2018年5月28日、「この本読んで! 2018年夏 67号」(出版文化産業振興財団)の特集「もっと知りたい! 長谷川義史」ページで紹介されました。
2018年8月24日、「産経新聞」で紹介されました。
各種選定受賞歴 2006年「けんぶち絵本の里大賞」 びばからす賞受賞
2007年「第53回青少年読書感想文全国コンクール」小学校低学年の部 課題図書 
既翻訳国 中国(香港・マカオを除く)・台湾・韓国 
税込価格 税込価格 1,430円(本体価格1,300円 消費税130円)

 

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